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【夏フェス服装】初心者向け失敗しない服装まとめ!日焼け対策と雨対策が重要!

新型コロナウイルスの感染拡大により2020年と2021年は全国各地の音楽フェスが相次いで中止でしたが、今年(2022年)は3年振りに開催する夏フェスが多そうですね!

FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなどなど全国各地で夏フェスが開催され、賑やかな夏になりそうですね。

待ちに待った夏フェス!やっと夏が戻ってきた感じがしますね。

久々の夏フェスで「どんな服装で行けばいいの?」や「なにに気を付けて服装選びをすればいいの?」と悩んでいるのではないでしょうか。

夏フェスの服装を考える上で注意するべきポイントは、どんな天気でもどんな気温でも快適に過ごせるようにすることです。

最高気温が35度近くまで上がったり、台風シーズンで雨が降ったり、どんな天気や気温になるかは当日になってみないとわかりません。

実際にわたしが以前行った北海道で開催されるRISING SUNという夏フェスでは台風直撃し、3日間とも大雨でした(笑)

せっかくの夏フェスが「熱中症になってしまって最後まで楽しめなかった」「雨具を忘れてずぶ濡れになり風邪をひいてしまった」など嫌な思い出になってしまわないように事前に夏フェスで失敗しない服装を確認しておきましょう。

実際に夏フェスで愛用している服を含めて紹介するので参考にしてくださいね。

こんな方にオススメ
  • 夏フェスの服装を知りたい
  • 快適に夏フェスを過ごしたい

【夏フェス】失敗しない服装/気をつけるべきポイント

【日焼け対策】紫外線対策で肌の露出は控え目に

夏フェスは野外で開催されることが多く、日差しを遮る建物などもないので長時間紫外線にあたることになります。

気温も高いため半袖+ショートパンツで参戦している人もたくさんいますが、日焼けを気にするなら長袖インナー、アームカバー、タイツなどで肌の露出を出来るだけ少なくする対策が大切です。

汗をかいても早く乾くように速乾性の高い化学繊維の洋服を着ると、快適に過ごせますよ。

また、紫外線に長時間あたっていると疲労もより感じるようになります。

日焼け止めをこまめに塗る、頭皮を紫外線から守るため帽子を被る、目を紫外線から守るためにサングラスをかけるなど、紫外線対策アイテムをフル活用しましょう。

首や耳などは意外に日焼けするので、日焼け止めを塗るのを忘れないでくださいね。

日焼け対策ポイント
  • 肌の露出を少なくする(長袖インナー、アームカバー、タイツの着用)
  • 紫外線対策のアイテムを使用(日焼け止め、帽子、サングラス)

 

【雨対策】雨でも1日外で過ごせるような服装を。

RISING SUN ROCK FESTIVALというフェスで撮った写真

基本的に夏フェスでは傘の使用は禁止です。

夏フェスはたくさんの人が来るので、傘をさしていると周りの人にぶつかったりして危ないですからね。

ここ最近はゲリラ豪雨があったりするので、天気予報が晴れマークでも油断はできません。

そしてほとんどの夏フェス会場は雨が降っても雨宿りをするような場所はなく、もし雨宿りできるスペースがあっても雨が降ったらかなり混雑します。

フェスで雨宿りをする人達

夏フェスで雨だと1日中雨に打たれっぱなしの状態になるので雨対策として、防水効果の高い雨具を持っていくことがマストになります。

雨対策をどこまでしっかりするべきかは夏フェスの開催場所によっても大きく変わります。

フジロックやライジングサンのような標高の高い場所や自然豊かな場所で開催されるフェスは天気も変わりやすいので、どのような天気予報でも雨対策はしておいた方がいいと思います。

ロックインジャパンフェスのような都心の公園で開催されるフェスは、天気予報が外れるということはあまりなさそうなので、晴れ予報であればそこまでの雨対策グッズは必要ないかもしれません。(わたしはどんな天気予報でも一応レインコート上下は持参していますが、、)

夏フェスで雨でも気温はそこまで下がらず、寒くて震えるようなことはないかもしれませんが、防水効果の高い雨具を持っていないと洋服がびしょ濡れになり、長時間雨に打たれて体力も消耗してしまいます。

100均で売っているような透明なレインコートだと袖の部分から雨が入りビチャビチャになったり、長時間の雨でレインコートから雨が染み込むこともあります。

雨の中で1日外で過ごすのは結構過酷かもしれませんが、雨対策をしっかりすれば雨でも夏フェスを精一杯楽しむことができるので、事前に確認しておきましょう。

フェスによっては、公式ホームページに雨対策の注意事項などが記載されていることもあるので、調べてみてくださいね。

雨対策のポイント
  • 防水効果の高いレインウェアを着用
  • 持ち運びしやすい折りたたみ長靴が便利

 

雨対策におすすめのアイテム① レインウェア(ゴアテックス)

夏フェスでは1日中外で過ごすことになるため、防水効果の高いレインウェアを持っていくことが大切です。

防水効果の高いレインウェアといえば、ゴアテックス(GORE-TEX)という素材を使ったレインウェアがおすすめ。

ゴアテックスとは防水耐久性・透湿性・防風性を兼ね揃えた素材で、アウターや靴に使われてます。

簡単に言うと、雨を防ぐ+蒸れない+防風の機能が揃ったアウトドアには最強の素材です。

気になる方は公式HPを見てみてください。

レインウェアは朝晩など肌寒い時のウィンドブレーカーや防寒着としても着ることができます。

モンベル、THE NORTH FACE、パタゴニア、コロンビアなど様々なアウトドアブランドでゴアテックスのアウターを販売しています。

価格は10,000円以上しますが、音楽フェスやキャンプ、登山、タウンユースなどさまざまな場面で使えるので、1枚持っていると便利です。

最近スポーツブランドのMIZUNOでゴアテックスのレインウェアが販売され、アウトドアブランドの中ではかなり値段が安い方です。

レインウェアは上下セットで持っていくことをおすすめします。上だけ持っていく人も多いですが、長時間外にいるとズボンの雨具もないとずぶ濡れになってしまいます。  

 

ゴアテックスのレインウェアを上下買うと20,000円以上かかってしまいます。

費用を抑えたいはワークマンのレインウェアもおすすめ。上下セットで5,000円ほどで買えるようです。詳しくは公式HPを見てみてください。

ワークマン公式ページ

雨対策におすすめのアイテム② ポンチョ

ポンチョはリュックやボディバックの上から着れるので、荷物も雨から守ることができます。

フェス定番のKiUというブランドでは、フェスにぴったりの可愛いデザインもたくさん。

ポンチョはすっぽり被るタイプなので可愛らしいですが、上下が分かれているレインウェアのほうが動きやすいです。

また、大雨の時は上下ゴアテックスのレインウェアを着ていても、雨が内側に染みてきてしまう時があります。

そうならないように、わたしは大雨の時に上下ゴアテックスの上にポンチョを着て、どんな雨にも耐えられるスタイルにしています。

雨対策におすすめのアイテム③ 折りたたみ長靴

夏フェス会場にもよりますが、雨が降ると地面がぐちゃぐちゃになることも。

場所によっては池のように大きな水溜りになってしまうこともあります。

RISING SUN ROCK FESTIVALの様子

夏フェス当日は晴れているのに、前日などに雨が降った場合でも地面がぬかるむこともあるので注意が必要です。

雨の程度にもよりますが、スニーカーでは靴がどろどろになってしまうので、やっぱり長靴が最強。

野外フェスの定番「野鳥の会」のレインブーツなら膝下まであるので足元が汚れることもなく、コンパクトに収納できます。長さを調整することもできるのも魅力的。

ワークマンでもフェスにぴったりな防水FESTブーツという折りたたみ長靴を販売しています。価格も3,000円程度とお財布に優しい!詳細は公式HPへ。

ワークマン公式ページ

安く抑えたい方はスニーカーのまますっぽり被せるタイプのシューズカバーもあります。夏フェスで長い距離を歩いた場合、ずれたりしないか少し不安は残りますね。

 

【夏フェス】失敗しない服装/定番アイテム

夏フェスに向けてどんな服装がいいのか、選ぶ時のポイントも含めて紹介します。

夏フェス定番アイテム
  • Tシャツ
  • 長袖インナー、アームカバー
  • ショートパンツ
  • タイツ
  • 帽子
  • スニーカー

半袖Tシャツ

夏フェスではバンドTシャツやフェスのオフィシャルTシャツを着ている人が多いですね!

当日フェス会場でグッズを買おうとすると、かなり行列に並ばないといけない場合もあります。フェスによっては事前にインターネットで購入できる場合もあるので、チェックしてみてください。

夏フェスはかなり汗をかくので、Tシャツが汗ばんでいると気になりますよね。

ほとんどのTシャツは綿でできていますが、汗が気になる場合は汗が乾きやすいポリエステルなど化学繊維のTシャツもオススメです。

化学繊維のTシャツは速乾性に優れているので、汗がすぐに乾き快適です。

様々なアウトドアブランドで速乾性のあるTシャツを販売されています。

長袖インナー、アームカバー

夏フェスは半袖Tシャツ1枚で過ごしている人も多いですが、日焼けが気になりますよね。

その場合は速乾性のある長袖インナーを重ね着すると、汗も乾きやすく日焼け対策にもなります。

ベースレイヤーと言われる速乾生地の登山用インナーがおすすめです。汗を渇いても乾きやすいので、快適に過ごせます。

値段は高めですが、登山やキャンプなど他のアウトドアの趣味でも使えますよ。

スポーツ用のインナーも比較的乾きやすい素材で、値段も登山用に比べてだいぶ安いです。


ちなみにヒートテックは汗をかいたり、雨が降って濡れると一気に冷えるので、個人的にあまりおすすめしません。

長袖インナーは暑そうだから嫌だ!と思うなら、アームカバーもオススメです。

長袖インナーは着替えが大変ですが、アームカバーは気温に応じてつけたり外したりが気軽にできるのでいいですね。

冷感でUVカットのものは夏フェスにはピッタリのアイテムと言えそうですね。

ショートパンツ、ハーフパンツ

ショートパンツも速乾性のある登山用のショートパンツを愛用しています。

速乾性があると急に雨が降った時にもすぐ乾くので、身体が冷える心配がありません。

パタゴニアの「バギーズパンツ」は水陸両用と言われており、高い撥水性のため小雨の時も安心です。

ディッキーズというブランドのショートパンツも夏フェス定番です。

ポリエステル素材で撥水性もあるので、夏フェスにはぴったりですね。

ロックバンド好きはディッキーズのショートパンツを履いている人が多い気がします。

レギンス

ハーフパンツやショートパンツだけの人も見かけますが、日焼けや虫刺されを気にするならレギンスを履いたほうが安心です。

夏フェスは国営公園など自然豊かな場所で開催されることが多いため、虫刺され対策のためにも肌の露出は出来るだけ控えることをオススメします。

わたし自身、夏フェスでブヨに刺されてパンパンに腫れてしまい、後日皮膚科に行ったこともあります。

派手目のレギンスは夏フェスにはピッタリです。

夏フェスは歩く距離が長く疲れも溜まるため、足への負担軽減のためにもスポーツタイツや登山用タイツもいいですよ。

帽子

日除けためと小雨が降った時のためです。帽子は1日中かぶっていることが多いです。

風が吹くことも多いため、飛ばされないように紐が付いているものが良いでしょう。

登山用靴下(メリノウール)

メリノウールは、汗をかいても臭くならないし雨で濡れても冷えにくい素材。1足1,000円程度でコスパも良し。登山用品店やスポーツ用品店で購入できます。

厚手なので靴擦れにもなりにくいですよ。

スニーカー

どんな靴で行くかは超重要!わたし自身夏フェスでは1日10kmくらい歩くことが多く、靴選びが疲労度を左右するとも言っていいくらい、靴は重要です。

夏フェスに履いていく靴を選ぶポイントはこちら。

  • 歩きやすい靴
  • 汚れてもいい靴
  • 軽い靴
  • 撥水機能のついた靴(できれば)

歩きやすい靴

歩きやすさが一番大事です!夏フェス会場はかなり広く、ステージ間の移動や駐車場・シャトルバス乗り場までの移動など、めちゃくちゃ歩きます!

買ったばかりのスニーカーを履いていくなら、靴ずれしないように夏フェスの前に履き慣らすことが大切です。

汚れてもいい靴

夏フェスの前日や当日に雨だと靴は泥まみれになるので、汚れるの覚悟でいきましょう。(フェスで靴が泥まみれになった捨てた経験ありw)

軽い靴

たくさん歩くので軽い靴の方が楽です。

登山靴を履いている人もいますが、登山靴は結構重いし、ソール(靴の底)が硬いので、登山道以外の普通の地面を長距離歩くのは意外に疲れます。

撥水機能のついた靴(できれば)

撥水加工がされているものはなお良いです。

小雨でも足が冷たくなるのを防いでくれるので。撥水機能がついていなければ、事前に防水スプレーをしっかりかけておいてください。

わたしはコロンビアのハイキングシューズを履いています。登山靴ほど重くなく、撥水加工もされているので夏フェスで快適に過ごせています。

足が疲れてしまいますし、万が一誰かの足を踏んでしまったりすると大変なので、ヒールのある靴は夏フェスでは履かないようにしましょう。

夏っぽくサンダルで行きたいと思うかもしれませんが、思っているより長く歩きます。ステージ間の移動だけで30分歩くなんてことも、、、。

サンダルで長距離を歩くのは大変なので、やはりスニーカーが無難ですね。

【夏フェス】失敗しない服装/あると便利なアイテム

定番アイテムの他に持っていくと便利なアイテムがいくつかあるので紹介します。

これらを持っていけば、フェス慣れしている感がでますし、どんな気温や天気でも対応でき、快適に夏フェスで過ごすことができますよ。

タオル

夏フェスはたくさん汗をかくこともあり、首にタオルを巻いている人がすごく多いです。

汗も簡単に拭けるし、日焼け対策にもなるし、虫よけにもなるので万能ですよ。

フェス会場でフェスのオフィシャルタオルや好きなアーティストのタオルを買うのもいいですね。

首に巻くなら、マフラータオルという少し長めのタオルがオススメ。

アーティストのグッズとして販売されているものもマフラータオルが多いです。

サングラス

日射しが強いこともあるので、サングラスがあると便利です。

パーカーなどの防寒着

日中は暑くても、朝晩は気温が下がることもあります。

また、日中かいた汗が冷えてしまい、肌寒く感じることがあるかもしれません。

パーカーなどさっと羽織れるものを準備しておくと、急な気温や天気の変化にも対応できますよ。

特に夏フェスでキャンプをする人は防寒着はマストアイテムです。

着替え

急な雨で洋服が濡れてしまったり、途中で汚れてしまったりした時のために着替えを持っていくと安心です。

Tシャツの着替えが必要になったらフェス会場で買う!と決めて持っていかないという選択肢もアリです。

着替えを持っていく場合は荷物が増えてしまうので、クロークなどに荷物を預けられるかどうか事前に確認しておきましょう。

【夏フェス】失敗しない服装/注意すべき服装と理由

夏フェスにどんな服装で行くかはもちろん個人の自由です。

でも実際夏フェスに行くと、その服装で大丈夫?という心配をしたくなる服装の人もいますし、わたし自身も夏フェスの服装で失敗したこともあります。

こんなことだったら、この服を着てこなかったのに!と後悔する人が少しでも減ればいいなと思います。

ここに紹介した服を夏フェスに着ていっていけない!ということではなくて、こういう注意すべき理由があるので注意してくださいねという意味で書いているので、参考として見てくださいね。

ジーパン

動きやすいのでジーパンを着て夏フェスに参加している人はたくさんいます。

ジーパンには次のような注意すべきポイントがあります。

注意すべきポイント
  • 雨で濡れると重くなる
  • 汗を吸うと動きづらくなる

ジーパンは雨が降った時に濡れるとかなり重くなるので注意が必要です。

汗を吸うと肌に張り付いて動きづらくなるかもしれない点も気をつけなければいけません。

丈の長いスカート

マキシ丈のワンピースは華やかなデザインのものも多く、フェスに着ていきたくなりますよね。

丈の長いスカートには次のような注意すべきポイントがあります。

注意すべきポイント
  • トイレで地面にスカートがついてしまう
  • 雨が降った時に泥だらけになる
  • 他の人に踏まれる

フェス会場のトイレは仮設トイレがほとんどで、正直綺麗とは言えません。

1日何百人、何千人という人が利用し汚れていることもあるので、丈の長いスカートではトイレで地面に丈がつかないように注意が必要になります。

また雨で地面がぬかるむとドロドロになってしまい、スカートの裾が泥だらけになることも、、、、

こんな感じの地面になることも。ここを丈の長いスカートで歩くのはしんどそうですね。

夏フェスでは人口密度がかなり高く、密集した場所で誰かにスカートの裾を踏まれてしまうかもしれません。

ミニスカート

暑い夏フェスではミニスカートで涼しげに過ごしたいと思うかもしれません。

ミニスカートには次のような注意すべきポイントがあります。

注意すべきポイント
  • 虫に刺されやすい
  • 地面に座るのが難しい

夏フェス会場にもよりますが、夏フェスは自然豊かな場所で開催されることが多く、蚊の他にもブヨ、アブ、ハチなどたくさんの虫がいることもあります。

虫よけスプレーをしたとしても、生足を出していると虫に刺される可能性は高くなります。

夏フェスではアーティストが始まるまでの時間を地面に直接座って待ったり、ご飯を地面に座って食べることもあります。ミニスカートだとなかなか座りづらいですよね。

あとは夏フェスは人混みのような感じでかなり人が密集している時に痴漢や盗撮などの被害に遭う可能性も高くなるかもしれません。

まとめ:日焼け対策と雨対策を忘れずにフェスを楽しもう!

夏フェスの服装を選ぶ際に気をつけるべきポイントや夏フェス定番アイテム、夏フェスに着ていく時に注意が必要な服装を紹介しました。

夏フェスはとにかくライブを楽しみたい人、雰囲気を楽しみたい人、お酒を飲みながらまったり過ごしたい人など楽しみ方は自分次第です。

楽しみ方次第でもちろん快適な服装も変わってきます。

夏フェスでどんな風に過ごしたいかを考えながら、どんな服装だと快適に過ごせそうか考えながら服装を考えるのも楽しいですよね。

アウトドアブランドの洋服は値段がお高めですが、今はワークマンやユニクロなどでもたくさんアウトドアで使えそうな洋服が販売されています。

費用を抑えたい方はそちらを見てみるのもいいですよ。

野外フェスは気温や天気などに左右されるので、事前に天気予報をチェックしながら1日中夏フェスを楽しめるような服装にしましょう。

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